コロナ禍のSTAY HOMEによる健康阻害、軽運動の需要増と既存フィットネスにも導入可能な軽運動プログラム例とは
2021年10月07日
投稿者 : フィットネスコンサルティングネットワーク編集部
目次長期間の外出自粛のためのSTAYHOMEで健康阻害感染リスクと身体活動量の関係コロナ禍での軽運動の需要拡大軽運動プログラム例長期間の外出自粛のためのSTAYHOMEで健康阻害・毎日の座っている時間(座位行動)は1日あたり5時間から8時間に増加1日の座位時間が4時間超えると、死亡率が上がり、冠動脈疾患や糖尿病、メタボリックシンドローム、がんなどの健康阻害リスクが高まるという報告されている。・身体の不調を訴えた人が、男性の50.2%に対して女性は64.2%医療体制がひっ迫していることから、医療機関受診を躊躇している人が多い。女性の不調の、1位「肩こり」(72.8%)、2位「疲れ・だるさ」(71…
